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■三遊亭京楽赤坂チャリティー寄席 ミュージカル環境落語「カラスのグリーン」
平成20年8月2日 港区赤坂区民センター
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- 主催:
- 赤坂環境落語実行委員会、エスプロナード赤坂商店街振興組合
- 協力:
- NPO日本朗読文化協会
- 協賛:
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あいおい損害保険株式会社、アーバンシステム株式会社、株式会社市瀬、
株式会社FEM、株式会社エコヒルズ、株式会社国際環境デザイン協会、
株式会社三一書房、有限会社ツールボックス、株式会社寺田鉄工所、
株式会社日本環境カルシウム研究所、株式会社モス山形、株式会社山櫻、
小規模作業所ワークスペース・ポポ - 後援:
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日本赤十字社東京支部、環境ビジネス総合研究所、
財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団 - チャリティー受入れ団体:
- 財団法人オイスカ、ツバルオーバービュー、2050、日本赤十字社
平成20年8月2日、港区赤坂区民センターにて、第13回三遊亭京楽 赤坂チャリティー 寄席 ミュージカル環境落語「カラスのグリーン」が開催され、大盛況にて無事終了 いたしました。
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みんなで歌おう合唱コーナー!
森のコーラス隊のみなさんです。
カラス隊のメンバーが
勢揃いして替え歌披露
みんなカラスになりきっての熱演です。

京楽さんと事務局みっちゃんの ツーショット
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三遊亭京楽さんへのインタビュー
◎落語を始めたきっかけは?
京都で落語を勉強し、外国と子供達に喜んでもらえるものを目指して始めました。最初は古典落語でしたが、阪神大震災の影響から防災落語。自らの腰を悪くした経験 から福祉落語。アンケートによる要望から環境落語が出来ました。しかし、チケットが売れないなどの苦労もあり、3作目にはやめることも考えていましたが田宮さんの声かけなどにより、4作目からこちらでプロジェクトチームを結成し、今回で6作目を迎えることが出来ました。
◎今まで良かったこと、悪かったこと
小学校で劇中歌の「ビリーヴ」のCDが本番で鳴らないハプニングが起きたが、全員から手拍子と大合唱がおこり、感動した。海外公演で解説の字幕が出てこないハプニングでは、みんな日本語が解らないにもかかわらず、最後まで聞いてくれて大盛況でした。
◎今後について
人物描写をしながら笑わせるのが落語です。今後は笑いながら、涙をこぼしてくれるものを目指しています。
















